
女子会に誘われました
セントラルフェスティバルのフードコートで時を忘れて話に花が咲きました
チェンマイ在住の友人にお誘いを受け、そのまた友人の方(日本の方)と3人での女子会を設定してもらいました。
4年前は市バスが循環していて、終点のセントラルフェスティバルという大きなショッピングセンターまでよく遊びに行っていましたが、今はそのバスが運行されていません。grabが便利といってもそれまで使ってわざわざ行くほどでもないと、ちょっと遠のいた感じでいました。ゆっくり時間つぶすのにはいいかもとまずそこに行って、フードコートで時間を気にせず雑談に花が咲きました。
突然両替を頼まれ、驚きました
30代くらいの男性(どこの国の人だろう?)から突然話しかけられました。日本人かと聞くのでそうですと答えると、硬貨を数枚出して両替してくれといいます。
ちょっと怖いなと思いましたが、優しい友人が「いいですよ」と言っているので、ならばチェンマイ居住の友人たちより私の方がするべきだと思い、私がすることにしました。
92円手のひらに出されて、びっくりしますよね。
両替電卓で数字を確認してもらって、23バーツ渡しました。喜んで「コップンカー」これはタイ語でした。


Baan Mae Caféで2次会
セントラルフェスティバルの開店時間11時から、フードコートの窓際で粘りに粘って昼食まですまし、その後おしゃれなカフェに移動しました。
チェンマイにはほんとにおしゃれなカフェが多いそうで、彼女たちはカフェ巡りで優雅な時間を日常的に楽しんでおられるようでした。
Baan Mae Caféは花と緑に囲まれたほんとに素敵なカフェ&レストラン、夜のお食事もとてもおいしいとか。帰るまでにいけたらいいな。でもちょっと遠いのが・・・。







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